将棋ブロガーさん、『反棋力主義』というパワーワードを生み出してしまう…

僕はその最たる者ですが棋力至上主義ではない楽しみ方を尊重しているだけで反棋力主義ではないです。何が良いとか悪いとかもないですし、憂慮すべき事は何も無く将棋に向き合うスタンスやベクトルが違うだけで共存できるものだと思います。 twitter.com/nifu_senkin/st…
棋力に反してるわけでなく、高段者のマウントに抗ってそれらのコメントが出ているだけだと思う twitter.com/nifu_senkin/st…
「強くなるだけが将棋の楽しみ方じゃない」って当たり前すぎるくらい当たり前で、否定する人がいるのかね? これって観る将全否定だよね。強くなることだけを目指すのではない人を将棋界から追放したら何人残るんだよw もう無茶苦茶。
指す以外の楽しみを否定する意図は毛頭ございません。
要は「指す:観る」の比率の問題で、すぐには影響はありませんが強くなりたい人の割合が減少するにつれて皆さんの観る対象であるプロの質&量的低下につながりかねないと憂慮したまでです(現に指す将人口は年々減少しています)。 twitter.com/volantverba/st…
「反棋力主義」という言葉がインパクトあって、引っ掛かっちゃうかもなー
@nifu_senkin 観る将の容認で指す将への移行が減るとは、
ちょっと考えにくいです。むしろ今までが
指す将一辺倒で観る将層を軽視した結果、
収益拡大の機会を見逃してきたことを
反省すべきではないでしょうか。
将棋を楽しみたいだけは反知性主義?
こういう考え方が将棋民の主流なら、将棋に肩入れなんかしたくないわ。 twitter.com/nifu_senkin/st…
危うさってなによ
こんなしょーもないクソどうでもいいこと憂うくらいならソフト指ししてるやつの住所特定してシャバ歩けなくなるまで駆逐することだけ考えとけ!! twitter.com/nifu_senkin/st…
将棋界は放って置くと棋力至上主義に流れやすいので、個人的にはちょっとくらい反棋力主義になっても問題ないと思っています。強くなる人は放っておいても強くなりますからね…
棋力主義
反棋力主義
というカテゴライズがあること初めて知った。
面白い論争ですね。

弱くても強くても趣味なんだし、本人が楽しいなら良いんじゃないですか?
ただ、だからって向上心持たないのはつまらないですよ!
観る将だってある程度強いほうが楽しめると思うし。
反棋力主義なわけではなくて、”反棋力主義の押し付け”なんですよ。こういう考えかたもあっていいだろう、思想を押し付けられてもそのままでもええんやでと、棋力に基づくマウントやめろと思ってるんですよ
反棋力主義の話が出てきてるのでいいぞ!
となっている
強ければえらいわけじゃないけど、強いことが悪、弱いことが正義みたいな風潮はやめて欲しい
棋力の高い人が尊重してもらえるのは、将棋文化の価値を理解してくれる人が居てこそなんで、強くなれないことも肯定しないと先細りになります。 twitter.com/nifu_senkin/st…
@paraoShogi @chisechisechi プロなら強さが最優先事項だろうけど、アマチュアは何を楽しみにしても良いと思うけど、、、

じゃないとライトファンが減って自信の首を締める結果になると思います(^o^;)

結構アマチュアの大会とかでもライトファンの方がスポンサーになってくれてる事例も多いですし
極論を言えば高段になるほど、思考や記憶、空間認識あたりの要求値が高くなるし、それを必ずしも生涯で満たせない人も出てくると思う。将棋の楽しみ方についても暇つぶしでアプリで指してるけど、棋力は特に上がらない人だって楽しければそれはそれでいいのではとも思う。 twitter.com/nifu_senkin/st…
私は棋譜中継を楽しむ観る将ではありますが、例えば横歩取り勇気流の出だしで2七角から4五角成とひっくり返られて悩んでしまう程度の棋力しかなく(戦法の理屈上これが先手有望じゃないとおかしい)、有段者羨ましいと思うことがあります。
棋力至上主義ではないですが、棋力リスペクトはしてます! pic.twitter.com/WETbLOVwJ0
@nifu_senkin 将棋をコミュニケーションの道具として指したいと考える人は相当数居て、そういう人達にとって棋力至上主義の雰囲気は疎ましい側面もあるんじゃないかと思っています。 twitter.com/nifu_senkin/st…
初段に関して言うならどんなに努力しても~という人の中に購入した棋書を一冊でもきっちりと読みといた人がいるのやら。
将棋の楽しみ方は人それぞれ。たしかに。でも負けてばっかだとつまんなくね? twitter.com/nifu_senkin/st…
関連記事
スポンサーサイト



コメントの投稿

身内にアマチュア有段者がいるとかえって子供が続ける妨げになったりする。
藤井五冠がルールを先に覚えたのは囲碁だったが有段者の祖父に勝てないのが嫌になってやめてしまい、祖母から教わった将棋にのめり込んだのは有名な話。祖母は初心者どころかルールもうろ覚えレベルだったそう。
将棋界が本当に増やすべきなのは藤井五冠の祖母のような人。
オススメ
最新記事
最新コメント
リンク
カテゴリ
月別アーカイブ
検索フォーム
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

当サイトについて
詳しくはこちら

お問い合わせはこちら
カウンター
逆アクセスランキング
Amazon